
本編とはなんら関係のない昨日のおやつ、レガーロのジェラート。
人気はジェラートWらしいんですが、私はここのソフトクリームが大好きなので絶対ワッフルサンデー。
どんなに暑かろうが腹がいっぱいだろうが、絶対ワッフルサンデー。
で、それを頬張りつつ、羊をみるのがデフォルト。

ちょっと古い話をするんですけど、
キッチンが水漏れした話、覚えてます?
あの、
さぶろー山の釣ってきたブリを捌こうとしたら、給水管から水が溢れだし↓
修理を呼んだらせつない事実を突きつけられ↓
どうしようもないので自分で応急処置をして過ごすこと数日↓
ようやく修理に挑んだらエライコッチャで↓
結果、どエライコッチャ↓
通常であれば水道屋さんに言えばいいだけの話なんですが、諸事情によりなかなか言えず、悩んで悩んで悩みまくって↓
その後、やっとこさ電話できたけど、よくよく考えたら、もうひとつ面倒ごとを抱えてて、頭も抱えてて↓
大殺界恐ろしさを痛感しつつ、レバーの傷が直してもらったら今度はカートリッジがポキっと。水道は再び使用禁止となり、カートリッジを発注→交換。
よーーーーーーーーーーーーーーーーーーーやく水道が復活!
っていうあの水漏れ事件。
部品を3回も発注&そのたびに来てもらったこともあり、
予想以上に時間はかかったけれど、
水道はその後も元気に稼働。
なんの問題もなく使えております。今も。
ただ「週明けには郵送します」と言われた請求書が届かず、
おかしいな~って話をおかんとしてたんです。
おかん「そういや、請求書、きた?」
私「いや、全然来ない。週明けには送るって言ってたんだけどなんかあったのかな?」
おかん「・・・うーん、通常月末には請求がくるはずなんだけどねえ・・・」
私「もしかして忘れてるのかなぁ・・・」
おかん「あーーー、その可能性もあるね!」
私「まぁ、忘れるのは全然かまわないんだけどさ、どうせ忘れるなら一生忘れてほしいかな。こっちも忘れた頃に請求書が届くのだけは勘弁してほしい。」
おかん「確かにそれは嫌だわ。忘れた頃に請求されるお金ほど払いたくないものはない。」
私「それか、度重なる部品の注文でなかなか請求金額がでない・・・とか・・・?」
おかん「ああ、それじゃない?二度目と三度目の修理については補償がからむのかもよ?ひょっとして保険使うんじゃない?」
私「なるほど。確かに二度目と三度目の修理は向こうの過失も無きにしも非ず。『ひょっとしたら工具が当たったかも』って言ってたし、その可能性もあるね。」
おかん「保険を使うならなおさらだよ。保険って時間がかかるから。」
私「知ってる!だって、事故の保険なんか3ケ月経っても未だにもめてるし。」
おかん「えっ?あの事故、まだもめてるの?」
私「もめてるもめてる!
それも、一度はめっちゃまとまってこれでいいね的な感じになったのに、
先方が後から修理代の追加を要請してきて(←それも修理代としてあげるにはだいぶ無理がある内容)、もうめちゃくちゃ。
3ケ月経った今、最大にもめてます。」
おかん「・・・それ・・・お祓いしたほうがよくない?」
私「したした。この前、今年2度目のお祓いも済ませたとこ。」
おかん「ちょっとは運気がむいてくるといいねえ・・・」
私「いやでも、2度目のお祓いをしたらだいぶいい気がする。財布がの紐が締まったというか、財布が息を吹き返したというか・・・」
おかん「あんたの財布・・・ずっと垂れ流しだったものね・・・」
私「ホントに!いくら大殺界とはいえ、財布が逝くとこだったわ。」
おかん「まぁ、なんにせよ、保険ってやつは時間がかかるし。もうちょい待って、それで来なかったら連絡したら?」
私「そだね。催促するのもアレだし、そうするよ。」
なーんて話をしたものの、
2週間経っても、3週間経っても請求書は現れず。
おかしいな、おかしいな、と思いつつ、
保険と補償にかすかな期待を寄せる日々を過ごし、
その期待が膨れ上がった先日、
よ・う・や・く請求書が届きまして!
「よっしゃ来い保険&補償!」
と言わんばかりの顔で請求書を開けたら、

保険も補償も関係なかったです
カバー(←2度目の修理)も、
カートリッジ(←3度目の修理)もしっかり載ってたし、
工賃も部品代も我が家持ちで、
ちょっと白目むいた大殺界一年目の夏ーーー。
ご清聴ありがとうございます。
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ありがとうございます。ぺこりぺこり。
請求書がきたんで払いますけどね、
ええ、払いますよ、
払いますけども・・・(´;ω;`)ブワッ
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