ご訪問いただきありがとうございます。
2014年3月12日、初のレシピ本を出版していただきました。
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cottaさんではモニターブロガーとして生息しております。
↑あたしの心の拠り所。
ご新規様、はじめまして。
常連様、愛してます。
今日もお手柔らかに突っ込んでください。かしこ。
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2月3日、節分。
季節の節目。
立春の前日。
豆まき。
鬼は外、福は内。
そして。
あたしがモテモテの日。
(福はーうちーーー!)

(も、全国から呼ばれて呼ばれて、大モテですわい)
関西の文化でもある「恵方巻き」。
それをセブンイレブンが取扱い、
日本全国、どこまでも「恵方巻き」が定着した今日この頃。
うちも毎年恵方巻きを巻いて、
おかめを呼び込み、
さぶろー山を退治するのが定番。
ほんのちょっとしたコツで上手に巻ける恵方巻き。
毎年2/4にUPすると、
もっと早く知りたかったー!と言われるんで、
我が家の代々恵方巻きを載せておきますね。
ま、もう当日ですけどね。
もっとはよ書け。つって言うておきます。

これは2014年の恵方巻き。
唐揚げ巻いてますね。
去年の恵方巻きは、このページに書いてあるんですが、
今見たら、
ちょうど校正の最中だったようで。
よう巻いたな、あたし。
って思いました。
(多分、3徹目くらいで、4日は風呂に入ってなかったと思う)
思い出の2014年。

校正と恵方巻き。
思い出すと涙がでるね。
っつーメールを先日ハチと交わしました。(←相変わらず仲良しです♡)
そして、これは2013年。

ネギトロやら、海老天やら、唐揚げやら、いろんなもん巻いてますね。
多分、いろんなもんが巻きたい気分だったんでしょう。
(知らんけど)
そして、2013年は唐揚げ巻きのレシピも書いてありました(→2013年節分)
そうそう。
あとね、毎年、関西の方に突っ込まれるんですけど、
我が家、恵方巻きを切ります。
(半分にばっさり)
切らないほうがいいのは分かってますねん。
切ってはいけないことも分かってますねん。
でもね。
切るんです。
切ることが福を呼ぶ家もあるんです。
切らなきゃダメな家もあるんです。
っつー理由が書かれてました。(→2013年節分)
よって、今年も切ります。
(ノー突っ込みでお願いします)
はいはいはい。
さらに1年巻き戻して、2012年。

定番太巻きに海鮮巻き、カツ巻き・・・と、この年もいろんなもん巻いてますね。
ちなみに、このごっつい太巻き。
これは、新潟県限定の定番太巻き。

くるみ入り太巻き。
甘辛のくるみがざっくざく入ってる新潟の太巻き。
これ、胡桃が香ばしくてすっごい美味しいの。
あたし、太巻きの中でこれが一番好き。
2012年にレシピ書いてたみたいなので、興味のある方はどうぞ。(→くるみ入り太巻き)
巻き方と切り方のコツ&カツ巻きの作り方も書いてあったわ。
さらに一年戻りまして、2011年。

この年は2012年と同じ新潟の定番太巻きと海老天巻き、海鮮巻きだった模様。
ざっくりとですが、全部レシピが書いてありました。(→2011年節分)
ついでに。
次のページに我が家の食育とかわいらしいひなの話が書いてあって、
すっごい懐かしかったー。(→食育)
ついでに、うちのひな。
すっげーかわいかったー。

これ、一歳半のひな。
うちの子、すっげーすっげーかわいい顔しててね。
どこを歩いてても「オムツのCMに出れそうだね。」って言われるくらいかわいい顔してて。
なんであたしの子がこんなにかわいいんだろうと思ったもんだった。
ってくらいかわいい顔してた。
(って言ったら今がかわいくないみたいだけど、今もかわいいよ♡)
本当にかわいい自慢だったうちの一番娘。
唯一、ひとつだけ、
残念なことがあるとすれば。

あたしには全ッ然似てない。
うん。
うち、さぶろー山のほうがかわいい顔してるからさ。
あたしじゃなくさぶろー山に似たほうがかわいいんだけどさ。
でもさ。
「あたしに似てかわいいんだ。」
ってさ。
一回くらいは言ってみたかったんだよな。
うん。
どうせ、あたしはおかめんよ。。。
とまぁ、余計な話を挟んで長くなりましたが、
さらに余計な話を挟んで長くしようと思います。
(あ、医者に行ったら、インフルではなかったようなので。ちょっと元気になりました。ご心配ありがとうございます。かしこ)
昨日、目が痛すぎて眼医者さんに行った話。
一応、眼球に傷があっては大変なので、
目に光を当てられたり、
風を当てられたりしながらいろんな検査をしてもらった。
途中、コンタクトを作った当時は両目合わせて0.8しかなかったハズなのに、
なぜか2年経ったら(コンタクトの度数なぞ変えたこともないのに)
右1.5/左1.2にあがっているというハプニングはあったけど、(←そんなこと、あるんだね・・・)
とりあえず、眼球自体は無事だったようで、ホッと一安心。
お医者さん「でも、右目だけ結膜炎になってるので、ここは目薬で治しましょう。」
あたし「ハーイ。」
ま、愛しい二番娘とは言え、
動物の爪って綺麗なもんじゃないしね。
しょうがない、しょうがない。
お医者さん「あと、目尻のとこについちゃった傷。これはちょっと深いねー。」
爪が引っかかって、流血してた箇所。
そこはね、すっごい痛かった。
歩くだけでも頭がガンガンするくらい痛かった。
深いと言われても納得。
相当深いでしょうよ。
お医者さん「一応傷薬出しておくけど、ちょっと傷が残るかもなー・・・」
いや、もう、あたし、35なんですけど。
もう、顔に傷を作っていい年じゃないんですけど。
お医者さん「まぁ・・・ここはちょっと様子をみながら治していきましょう。」
マジで頼みますよ。
顔の傷とか笑えないお年頃なんですよ。
ホントお願いします。
お医者さん「じゃ、今回は目薬と傷薬をひとつずつ処方しておきますので。」
あたし「ハイ。」
お医者さん「しばらくお化粧は控えてくださいね。」
あたし「え。」
いやいやいやいや。
ちょっと待って。
ちょっと待て。
あたし、今週末東京。
東京駅行って、恵比寿行って、代官山行って、表参道デビューして。
横浜行って、俺シリーズ行って、渋谷行って、副都心線デビュー。
江戸のオサレをキャッチしに行くんですけど。
めっちゃ徘徊するんですけど。
そ
れ
を
すっぴんで行けと?
(いやいやいやいや、ちょっと待って)
あたし「いやいやいや。2~3日くらいならすっぴんでもいいんですけど、週末はダメです。」
あたし、自慢じゃないけど、御年35。
お医者さん「いやいやいや。1週間は我慢してもらわないと。」
シワが気になるお年頃。
あたし「いやいやいや。1週間は無理です。」
シミも気になるお年頃。
先生「いやいやいやいや。週末も我慢してもらわないと。」
コンシーラーも欠かせないお年頃。
あたし「いやいやいやいや。週末だけは譲れない。」
割れるくらい厚塗りしたいお年頃。
お医者さん「大丈夫ですよ。まだお若いですし。全然イケる、イケる。」
そういう問題じゃないから。
ダレだか分かんないから。
友達も気づかないレベルだから。
友達と飲み行くんだから。
あたし「じゃ、3日我慢して、2日だけお化粧して、その後もう4日我慢するってプランはどうでしょう。」
なんとしてでも週末だけは死守せねば。
お医者さん「いやー・・・それ、あんまり意味なくない?」
あたし「そこをどうか!そこをなんとか!!」
あたし、必死。
あたし「お願いします!先生様様!!!!!」
あたし、土下座。
お医者さん「えー・・・じゃー・・・・・
半分だけにしてくださいね。左側だけ。」
ギャグか。
ご清聴ありがとうございます。
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ありがとうございます。ぺこりぺこり。我が家も今日は恵方巻き。
おにはーそとー。
ふくはーうちー。
cottaさんのバレンタインレシピ。
「アレルギー対応 生チョコプリン」の監修をさせていただいております。

