ご訪問いただきありがとうございます。
2014年3月12日、初のレシピ本を出版していただきました。
【楽天ブックスなら送料無料】るぅのおいしいうちごはん [ るぅ ] |
cottaさんではモニターブロガーとして生息しております。
↑あたしの心の拠り所。
ご新規様、はじめまして。
常連様、愛してます。
今日もお手柔らかに突っ込んでください。かしこ。
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2015年も残り26日。
あたしのスーパー厄年(八方塞含む)が、
ようやく30日をきったので、
これからは、毎日カウントしていこうと思います。
無事に初日の出が拝めますように。
(↑切実)
というワケで、
11月28日(土曜)の晩ご飯。

愛してやまないお好み焼きシリーズに新製品追加。
チャンプルーもお好み焼きにしてやりました。
このチャンプルー、これのアレンジ系なんですが、
これならお好み焼きにご飯は無理って方もおかずとして楽しんでいただけるかと。
(まぁ、あたしはお好み焼きにご飯アリですけど)
炒めるだけの10分レシピ。
お豆腐入りでボリューミー。
ほんのちょっとのお肉でも大満足。
と、3拍子揃ったお好みチャンプルー。
お好み焼き星人よ、
今こそ、炒める時。
お豆腐とキャベツのお好みチャンプルー【材料】3人分 (←普段4人分ですが、これは3人分なのでご注意を!)
豆腐・・・・・1丁
キャベツ・・・・・200g
豚肉(薄切り)・・・・・100gくらい(小間でもバラでも)
ウスターソース・・・・・大さじ2
かつおぶし・・・・・片手で軽くひとつかみくらい
サラダ油・・・・・適量
小麦粉・・・・・適量
青海苔・・・・・適量
紅生姜・・・・・適量
マヨネーズ・・・・・適量
【作り方】
1:豆腐は厚さ半分程度になるまで水切りし、厚さ1cm程度の食べやすい大きさに切り、小麦粉をまぶす。
キャベツは一口大くらいに切る。

豆腐の水切りはレンチンでも、キッチンペーパーに包んで重しをのせても、どちらでもOK.
2:フライパンにサラダ油を熱し、1の豆腐を焼く。

軽く焼き色がつく程度に。
3:豚肉を入れて炒め、キャベツを入れてさらに炒める。

まぁ、中火くらいで。
4:ソースを入れ、さらに炒め、かつおぶしを入れる。

野菜からでた水分は、かつおぶしが吸います。
うちはウスターソースを使いましたが、普通のソースでもいいと思います。
5:マヨネーズ、青海苔、紅生姜を添える。

豆腐とキャベツのお好みチャンプルーできあがり~♡
野菜から出た水分は、豆腐につけた小麦粉とかつおぶしが吸うので、余分な水分もなく、
お弁当にもおすすめ。
程よいソース感でご飯がもりっもり食べれます♡
あとは、大好きな芋煮。

大好きすぎて、芋を見る度に煮ちゃってるんですが、
1ケ月の内、半分くらいは食べてるかもしれません。
かくいう今も、食べてます。
朝食後の軽い芋煮を。
そして、小鉢三人衆。

わかめの酢の物以外は、常備菜という名の前日の残り物です。
デザートにはりんご。

確かに毎日食べるようになってから、体の調子がいい♡
一日一個で医者いらず。
りんご、万歳。
で。
もうじき終わる2015年。
いろんなことがあったけれど、
家族の協力は得られなかったけれど、
なんとか無事に学校にも通うことができ、
無遅刻、無欠席、皆勤賞。
と、いう素晴らしい成績もおさめることができた。
(趣味寝坊という特技を持つあたしにしては、超快挙です)
一応、社会人科なので、
校風や授業はワリと自由なスタイルなのだけれども、
悪いことをすれば当然怒られるし、
この歳になって、ダメなことをダメだと教えてもらえるのは、
とても新鮮で面白く、
実習はもちろんのこと、
座学は座学の楽しみがある。
ただ。
これは誰しもが通過したことのある道だとは思うのだけれど、
ご飯を食べてお腹いっぱいになった午後は、
大人子供関係なく、
誰しも平等にやってくるものがある。
眠さのピーク、
魔の2時。
こちらとて、授業を受けに行っているワケだから、
先生の言葉はすべてノートに刻みたいのも事実。
だけれども。
前日に寝たのが2時3時(起床は6時)とかだと、
先生の声が子守唄に聞こえてしまうのも事実。
一応、戦う姿勢は見せてみるけれど、
睡魔のヤロウが年々肥大しているのも事実。
やばい、眠い・・・!
つい先日のこと。
こともあろうが、マッハを超える速度で睡魔に襲われた。
あたし「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
シーンとした教室に鳴り響く秒針の音。(カチカチ)
あたし「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
響き渡る、チョークの音。(コツコツ)
あたし「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
そして流れる子守唄。(先生の声)
あたし「・・・・・・・・・・・・・・・・・・zzz・・・」
見事落ちるあたし。(すやすや)
あたし「・・・zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz・・・」
おやすみなさいませ。
ではなくて。
あたし「ハッ・・・!」
こちらとて、一応大人。
あたし「キョロキョロ・・・キョロキョロ・・・ホッ・・・」
授業中に寝てはいけないことなど、ウン十年前から知っている。
あたし「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
寝るな、あたし。
あたし「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
起きろ、あたし。
あたし「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
燃やせ、闘志。
と、自分を奮い立たせ、
ほっぺをつねり、
気合いも入れる。
あたし「・・・・・・・・・・・・・・・ふぁー・・はぁ・・・・・」
だけれども。
時計はカチカチ。
あたし「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
黒板はコツコツ。
あたし「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
みんなは書き書き。
あたし「・・・・・・・・・・・・・・・・zzz・・・・・・・・・・・・・・・・・」
あたしやすやすや。
あたし「zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz」
睡魔の力がすごい。
アイツ、手加減なし。
あたし「zzzzzzzzzzzzzzzzzzzz・・・・・・ハッ・・・!」
起きろ、あたし。
あたし「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
負けるな、あたし。
あたし「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
あと10分の辛抱だ。
と。
授業の内容そっちのけで、睡魔との戦いに本気になっていたところ。
先生「るぅさん。」
眠気も覚める天の声。
あたし「先生ごめん。寝てないです。寝てない。寝ていません。聞いてました。起きてます。」
これはやばい・・・!
と、必死に首を横にふり、
弁解をするあたし。
先生「いや・・・もう、寝てもいいから、寝るなって言わんから。
白目はやめろ。」
どうせなら、普通に怒ってほしかった。
ご清聴ありがとうございます。
でも、むいちゃうよね、白目。
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