ご訪問いただきありがとうございます。

2014年3月12日、初のレシピ本を出版していただきました!




ご新規様、はじめまして。

常連様、愛してます。

今日もお手柔らかに突っ込んでください。かしこ。



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入学式。








着るべきスーツは、

白か。

黒か。

はてまて、ピンクか。










今、最も旬の悩み。

「スーツの色」。








個人的には黒スーツが好きだけれど、

入学式って春色スーツ着るよなぁ。

と、思わないこともない。





そうなると。





あたし「やっぱ、白か?」





だけれども。

ピンクもスーツもかわいいの。

おりぼんもついてるし、春色なの。





あたし「じゃ、ピンク?」





ひな「ひなは水色がいい。」





あたし「そよね。水色もいいよね。」





水色スーツもかわいいけれど、

ヒラヒラスカートのグリーンかわいいし、

ちょっぴりシックなベージュも素敵。





ひな「ママ、衣裳もちだもんね。」





あたし「そうよー。ママ、超衣裳持ちなんだから。」





3畳のクローゼットと、2畳のクローゼット。

ふたつ占領してもまだ収まりきれないあたしの衣裳。




そして。

あたしのタメだけに作ってもらった玄関クロークには、

モデル並みの靴が眠る。(おおよそ100足)





ひな「すごいよね。ママのお衣裳とお靴コレクションは。」





こう見えてもとてつもない衣裳もちのあたし。

だけれども。

いつも愛用してるお洋服は、
















ユニクロ500円。





(これを、365日中360日くらい愛用。)

















それしか着ないなら、

別に服いらねーじゃん。

っつー話で、

あたしもいらないと思います。







はい。

では、晩ごはんです。

豚肉の味噌漬け。




個人的にまだ肉は食いたくなかったんだけども、

殿がね。

ええ。ええ。

お殿様が。

お肉を所望されましたんでね。




「肉」。

豚ロースを味噌床に突っ込んだだけです。

そんでフライパンでじゅーじゅーって。





本来、厚切りのロースで作るヤツなんですけどね、

漬け込む時間がなくて。

ついでに大量の肉を消化できる自信もなくて。

ゆえに。

薄切り肉。






薄切りだし、食えるかなー。

とも思ったんだけど、

やっぱね、無理でした。

あたしはキャベツを食べました。

マヨネーズをかけて。





キューピーハーフをかけて。








ありがとうございます。

今日も回し者です。










あとはね、これこれ。

ガラムマサラほうれん草炒め




これね、ちょー美味しかった。

ガラムマサラコーンにほうれん草プラスしただけなんだけど、

すっげーすっげーすっげー美味しかった!!!





ガラムマサラコーンの作り方は、本にも載ってますが、ここにも載ってます。

これにほうれん草プラスしただけ。








あとは、冷奴。

ケンちゃん豆腐に、かつぶしとポン酢をかけて。









それと、ご飯のお供、味噌漬け。


これ、風邪ひきで粥しか食べれなかった時、超お世話になった一品。




あの日もこの日もこの日も。

毎日毎日食ってた味噌漬け。



そう言えばあのオレンジ色の物体何ですかー?

って、ご質問もいただいてたね。


あれね、味噌漬けです。

生姜の味噌漬け。







どーってことない一品なんですが、

作り方としましては、下記です。







1:ばーちゃん家に行く。

そうですね。時間的には午前中がおすすめ。





2:ばーちゃんと茶など飲んでみる。

別にコーヒーでもいいですけどね。茶のほうがいいかな。






3:頃合を見計らって、ばーちゃんに問いかける。


あたし「ね、ね。あの漬物、どこだっけ?」



ばーちゃん「あのってなんだま。」

訳:あのってどれ?



あたし「あれあれ。1000円のヤツ。旨いヤツ。高いヤツ。あたしの好きなヤツ。」



商品を間違われると困るので、それとなく商品を指定。

そして。

わざとらしくない程度に好きなことをアピール。




そうすると。




ばーちゃん「冷蔵庫さあんべ。持ってこー。」

訳:冷蔵庫にあるでしょ。持ってきなさい。







もってこー。

の、言葉がでたら。

もーこっちのもんです。

勝ち組です。





4:意気揚々と漬物をあさり、遠慮なくもらう。

そっこー懐に入れます。そっこー。気の変わらぬうちに。





5:何事もなかったかのように、自宅に持ち帰る。

そしたらもう、焼くなり煮るなり切るなり、お好きに。










以上、生姜の味噌漬けの作り方でした。








ご清聴ありがとうございます。

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たかり。とも言います。