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2014年3月12日、初のレシピ本を出版していただきました。
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cottaさんではモニターブロガーとして生息しております。

↑あたしの心の拠り所。



ご新規様、はじめまして。

常連様、愛してます。

今日もお手柔らかに突っ込んでください。かしこ。



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鰺の一夜干し・肉じゃが・笹かまの和え物・だだちゃ豆・大根とわかめの味噌汁







先日から続いております、季節外れな晩ご飯と素っ頓狂な日記。

本日は、











\第三弾/












と、いきたいところですが、

8月23日からは毎年恒例の祭りにより、晩ご飯は外で。

ついでに26日からは、飯を食う暇があったら電話するわ。というセツナイ事情により、

あれよあれよと8月終了。









よって。

本日は、9月2日分をお送りします。

鰺の一夜干し。



特に言わずとも分かると思いますが、

この日我が家にやってきた鰺です。

開いて干したものを冷凍してました。



鰺の一夜干しって、塩水に漬けて、さっと干すだけなので、

結構簡単にできるんだけれど、

当たり前のように一夜干しを作っている自分を見ると、

未だにびっくりします。

(そして、我ながら感心します)










あとは、肉じゃが。

ひな「わ、肉じゃがだっ♡」




おかん「あたし、汁だく大盛りで~♡」




何より肉じゃがが好きなうちの女3人衆。

なにせ売れ行きがいいので、22cmのストウブ一杯に作るのだけれど、

大好きすぎて1食分にしかならない今日この頃。










そろそろ24cmも必要だろうか。
うん、10万円戻ってきたら買おう。号泣。

(↑まだ全然話が進んでいません)









特に現時点では何をすることもないんだけど、

10万円の行方がいまいちハッキリしないこの状況が嫌すぎて、

とりあえず戻ってくるのか戻ってこないのかだけでもハッキリして欲しい今日この頃。

(かと言って戻ってこないと言われても困るけど)




でも、この際、

全額なんて夢はみないから。

5割でもいいからハッキリして欲しい。




いや、もう。

5割が贅沢と言うなら、4割でもいいから早くどうにかしてほしいし、

最悪3割でもいいから解き放たれたい。







身軽になりたい。












なーんて話を今、いとことしてたら、

「そんなんるぅちゃんらしくないよ!全力を出しなよ!!10万円取り返しなよ!!!」

と、ワリと本気で励まされてしまった。





やっぱ、もうちょっとがんばろう。











箸休めの和え物は、きゅうりと笹かまで。

使っている笹かまは、阿部かまという豪華さ。








そして、

何食わぬ顔で並ぶ豆は、だだちゃ豆という豪華さ。


実はこれで最後のだだちゃ豆。

あの、辛く寂しい日々を支えてくれたのはまぎれもなく君だよ。

ありがとう、だだちゃ豆。

また来年も会おう・・・!










お味噌汁は大根とわかめ。


そこにお好みでみょうがIN。









久々の和食ご飯。


気温が下がり、和食が美味しくてならない今日この頃。











で。










この日、FUKUKO便が届いた我が家。

「採れたての野菜と体にいいという黒にんにくを送るから、それをおかんに食わせてやってくれ。」

と、FUKUKOながらの気遣い便であった。

(ついでに言えば、「あれはなんでもかんでも口さいれっがら、おめがよぐみでくっちくろ。」訳:おかんはなんでもかんでも口に入れるので、お前がよくみて、量を考えながら、与えてくれ。という優しさも添えられていた)







さて、そんなFUKUKO便。

中を開けると、もぎたてピーマンにみょうが、山盛り入った黒にんにくになす&きゅうり・・・と、

大変盛りだくさんな内容に加え、

なぜか新聞紙に厳重に包まれたじゃがいもがゴロゴロとでてきた。


あたし「いも・・・?」




確かに好きではある。

大好きである。



大好きではあるけれど、

我が家、お盆に大量のじゃがいもをもらったばかり。

それも米袋ふたつ分。(内ひと袋は消費済)


まぁ、腐るもんでもないけれど、

そんなにじゃがいもを食わせたいのか?



それとも、じゃがいもが倍の大きさに見えるほどぐるぐる巻きにされた様子から、

何か特別なじゃがいもなのか?





少し迷ったけれど、御礼を兼ね、FUKUKOに電話をしてみた。





あたし「あ、もしもし?野菜届いたげんじょもー。」





FUKUKO「あがいピーマン入ってたが。」





あたし「うん、あった、あった!」





FUKUKO「にんにぐも入ってだが。」





あたし「うん、あった、あった!」





FUKUKO「おめならどうとでもして食われんべがら、アレさ食わしてやっせ。」

訳:お前ならどうやってでも食べれるだろうから、おかんにも食わしてやってくれ。





あたし「うん、それはいいんだけどさ、あの芋はなんなの?」





なんで芋をもらった後に芋なのか。

なんであんなに厳重に包まれてるのか。

あれは特別な芋なのか。





FUKUKO「パッチンだ!」


まさかのパッキン。





FUKUKO的パッキン。

THE・芋パッキン。










大変斬新なパッキンだと思いました。





ご清聴ありがとうございます。

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ありがとうございます。ぺこりぺこり。





田舎ではじゃがいもをパッキン代わりにするらしい。
















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